ブランディング大阪

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Sep. 2016 | 2016.10.5 100名満席。「商い」と「デザイン」神戸商工会議所様主催で講演会。

2016.10.5に「デザインがなぜ企業経営に必要か」というテーマで
神戸商工会議所さん主催で講師をしました。



デザインって絶対いるんですよね。


価格の限界点を変えることができる
デザインすることにより価値が上がり(本来の価値になるだけですが)、それに似合った価格をつけること(売れること)が可能。
極論、価格は言い値で付けれるがそれに似合う価値が無かったら売れない。


デザインで価値を上げるというか「元々持っている価値にまで引き上げてあげる」
というのが僕のデザインのポリシー。





→神戸商工会さまのサイト








  • 【開催日】 10月05日(水)
  • 【時 間】 14時00分~16時00分
  • 【場 所】 アリストンホテル神戸 会議室


  • 「類似製品との差別化を図りたい」「品質には自信があるのに売れない」
    そんな悩みを抱える方は多いのではないでしょうか。
    モノや情報が溢れる現代で、自社の製品・サービスを選択してもらうためには、
    強みや魅力を引き出し、表現して伝えること、なによりその『戦略』が重要です。

    近年、その戦略の柱に「デザイン」を据える企業が増えています。
    どんな会社か、どんな商品か、という第一印象を決めるのはパッケージやホームページ
    などのビジュアルであり、そこには価格や機能だけでは表現しきれない、
    企業の理念や想い、背景があります。

    本セミナーでは、デザインを活かした企業のブランディング戦略の重要性と
    その効果について、デザイナーと企業双方の目線からお話頂くとともに、
    デザインとは切り離せない知的財産分野の重要事項を紹介致します。
    また、トークセッションでは、上手く行った点や苦労した点、デザイナー活用の
    ポイント等について、ざっくばらんにお話頂きます。


    日 時:平成28年10月5日(水)14:00〜16:00

    場 所:アリストンホテル神戸 会議室(神戸市中央区港島中町6-1)
         ※ポートライナー「市民広場」駅下車、北へ徒歩約5分

    内 容:1.「商い」と「デザイン」
            〜これからの企業経営にデザインがなぜ必要か〜
          講師:株式会社桶屋 代表取締役 桶屋 智秋 氏

        2.デザインによって伝わる価値が変わる
          講師:株式会社道下工務店 常務取締役 宮崎 忠利 氏

        3.ブランディングデザインの落とし穴
          講師:神戸みなと特許事務所 所長(弁理士) 永井 道彰 氏
     
        4.トークセッション
          コーディネーター:桶屋 智秋 氏
          スピーカー:宮崎 忠利 氏、永井 道彰 氏

















クライアントの道下工務店 常務の宮崎さんにもご協力頂きました。


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