零細企業ブランディング事例

年間受注「6」プロジェクトまで。1つ1つじっくり考え作りますので上限を決めています。

デザインによって文化が生まれる大切なことは守り続けるということ。新しいデザインやプロジェクトをスタートするときはとてもワクワクします。1年すればどうでしょうか?段々と皆さんの関心は薄くなってきます。ちょっとテイストを変えてみようかな。その瞬間から大きく崩れていきます。そしてそれは一度崩れ出すとなかなか元には戻らない。

「まず大切なお話から始めましょう。」

ブランディングとはただデザインをアウトプットするだけではありません。ただデザインを統一するものでもありません。
考え方、向かう方向性を合わせ、「らしさ」をデザインし、崩れないように守り続けなければなりません。
それは簡単に出来るものではなく、お話を良く聞き、理解し、進めて行かなければなりません。



1社1社とお話する時間を大切にします。
1社1社のことを考える時間を大切にします。
1社1社のアウトプットのクオリティを大切にします。



プロジェクト開始までの流れといたしましては、

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お互いを知るお打ち合わせ

両者合意の上で成立

ご契約後プロジェクトスタート



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「中小企業の眠っている良い所をデザインを通してちゃんと伝える。」

中小企業様のよくお聞きするお悩み。良いものを作っているはずのに売れない。
良いものをいっぱい宣伝しているのにイマイチ伝わらない。



大事なことは伝え方。
何を「伝えて」、何を「伝えないか」。
このことに気づくと「良いもの」は必ず売れます。



皆さん想いが強すぎてこれでもかというくらい伝えたがります。
これは大きな間違いです。



腹八分目という言葉がある様に、一番美味しく、食べた後もいい思い出になるような分量があります。
伝える量もこれと同じ。食べ過ぎは健康に悪いのと同じで、伝え過ぎもよくありません。



伝えたいことを削ぎ落として、良い所をピンポイントで伝える。
その伝え方を考えるのが「桶屋のブランディング」です。

2017年度ブランディングのクライアント様
誠陽建設 株式会社様


株式会社ケイ・アイ・エス様


草野食品 株式会社様


-様


株式会社パストラル様


-様


2016年度ブランディングのクライアント様
株式会社前原光栄商店様


株式会社市川築炉様


株式会社Dr.Essence様


株式会社丸栄様


平岡工務店様


MARIAH様


2015年度ブランディングのクライアント様
ふくだ眼科クリニック様


太陽のカフェ様


それいゆ株式会社様


MAGNIFIQUE様


株式会社大工産様


株式会社ライフコンサルティング様


〜2014年度ブランディングのクライアント様
株式会社道下工務店様


社会福祉法人 浪速松楓会様


株式会社アンドー様


いけだ税理士事務所様


Bessho Yuki様


野菜ビストロレギューム様


根っこからのブランディングをする為に。

「桶屋のブランディング」は誰彼構わず受注させて頂いている訳ではありません。



ブランディングというものは根本的な所からご一緒に考えていく為、お受け出来るプロジェクト数に限りが御座います。
会社規模を大きくすればいいのではとご指摘を頂く事が有りますが、人を2倍に増やせばクオリティが2倍になるかというとそうでは無いと思います。それどころか自社内で意思疎通が悪くなり、逆に血が薄まる可能性の方が高いと考えます。株式会社桶屋では少数精鋭で時間を掛けて、手塩を掛けて考えて制作したいと考えています。



また、プロジェクトを始めさせて頂くにあたり、まずはお互いを知るお打ち合わせから始めましょう。
「お互いの根本的な考え方」がスムーズであればあるほどブランディングは成功し、会社は必ず良い方向へ進んでいきます。



根っこの部分から考え方や意識を共有し、しっかりとした中心の「芯」を創ります。
それはすなわち、更に利益体質に変化し、後継者に残せる会社へと変わっていきます。

お問い合わせから完成まで流れ。
正しく価値を伝えるためのブランディングデザイン。価値が伝わらないのは大きな機会損失です。まずはお気軽にご相談下さい。

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