Logo / ロゴ・CIについて

ロゴは会社の塊です。一生に一つの渾身のロゴ。全部の想いを詰めます。





最低でも30年使えるロゴ。30年というのはひとつの時代の区切り。
その一代が誇りに思い、何か困難な意思決定にあった時に立ち止まれるロゴ。
そして次の世代へバトンを渡せるロゴ。
何十年経っても美しく、新しい。消耗されないロゴデザインを考えます。



ロゴマークは「全ての根幹」です。会社の全てを物語ります。
ロゴを大切にするということはすなわち、「会社の考えを大切にしている」ことです。


株式会社桶屋がご提案するロゴは、流行のエッセンスや複雑なデザインは一切使いません。
「流行」というエッセンスを入れることによってデザインの寿命を縮める事となります


ロゴはずっと使い続けるシンボルです。
飽きたから心機一転、全く違うロゴにしました!を繰り返すと企業としてどうなんだ。という印象に繋がります。



例えばアパレルメーカー「A.P.C」のロゴはずっと変わりません。
廃るどころか今見ても洗練されていて、とても魅力的なシンボルです。


それは企業スタンスとイコールだと思います。本質的でありずっと変わらない想い。理念。
ロゴを見れば企業のスタンスが見えてきます。


本質的なロゴ。それは付け足しのデザインではなく、削ぎ落としのデザイン。
だからこそ一生使える。そしていつ見ても普遍的です。



また、ロゴマークを考える上で大切にしている事は、


「クライアント様と膝を突き合わせてぶっちゃけ話」をお聞きする事。 


企業理念や、会社の過去、現在、未来、どんな商品やサービスがあるのか?
桶屋ではクライアント様の内に秘めている部分を引き出し、それをカタチにするお手伝いをしています。
一生使えるロゴ考えます。まずはお気軽にお問い合わせください。






デザインノートNo.70の特集「日本全国のロゴ&マーク」内で、桶屋が手がけたロゴデザインを掲載して頂きました。
全国47都道府県から厳選されたデザイナーが集結。それぞれが手掛けたロゴ&マークを取り上げる特集です。

もし書店で雑誌をお見かけの際は、ぜひご覧ください。
デザインノート No.70: 最新デザインの表現と思考のプロセスを追う 出版社: 誠文堂新光社



ロゴデザイン代

お問い合わせから完成までの流れ。

スタオケの全体的なフロー



①メール/お電話/ファックスで、まずお問い合わせ下さい。
②直接お伺い/お電話でのヒアリング/メールでのヒアリングをさせて頂きます。
③仕様が決定しましたらご請求書をお送りさせて頂きご入金確認後制作へと移らせて頂きます。
④約30日前後でデザインのドラフト案お送り致します。
⑤その後修正・調整を致します。
⑥修正・調整完了後、データにて納品致します。
新しく欲しい、リニューアルしたい、サーバー代が高い、部分的にデザインを変えたい、更新だけお願いしたい。等々、ホームページの悩みを解決します。迷わずお問い合わせ下さい。

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