病院リニューアル歯医者ブランディング

リブランディング デザイン

商いの原点。何故今、モノが売れないのか?商品の説明だけをして売れる時代は終わりました。生活が豊かになり、舌が肥えてきました。だからこそこれからは「伝え方」。商品の背景が見えないとモノは売れません伝え方によってどう価値を正当に伝え、正しく評価してもらえるのか。それを考える事がブランディングデザインの領域です。


商いの原点。
価格を値切って来る人と仕事がしたいですか?


値切って来るということは、今の価格に対して自分の価値をちゃんと伝えきれてない証拠。
だから価格を下げようとして来る。値切って来る=「伝わっていない」というサインだと素直に捉えるべきだと思います。


そのサインが出たということは次にすることはその改善です。
その問題解決こそがブランディングです。


ブランディングと難しい言葉で言っていますが、 わかりやすく言いますと「値打ちをこく」こと。
眠っている価値を呼び起こし、正当に評価してもらう仕組みづくり。


伝わってない部分をきちんと伝えることで、伝わっていないという「もったいない」をなくす。
良いものにはちゃんと光を当てる必要があります。


僕は、株式会社桶屋と関わる人や企業さんが少しでも「楽」になってほしいという思いがあります。
難しい顔して商売するのではなく、本当に好きになってくれる人だけにものを売ると、商売は絶対苦しくはなりません。


価値分をちゃんと対価として頂け、楽な商売ができる。 そうすればこっちも情熱を注げる。
それは買う側も尊敬して買える。 これが本当のファンづくりだと思います。いいスパイラルが生まれます。




商いの原点。何故今、モノが売れないのか?商品の説明だけをして売れる時代は終わりました。生活が豊かになり、舌が肥えてきました。だからこそこれからは「伝え方」。商品の背景が見えないとモノは売れません伝え方によってどう価値を正当に伝え、正しく評価してもらえるのか。それを考える事がブランディングデザインの領域です。


例えば、良い旅館で、おもてなしを受け、美味しい料理を食べ、ゆったりとした部屋で心地よい眠りにつき、
満足して次の日を迎え、ありがとうと言って帰る。こんな気分になれば値切ろうとは思わないはずです。


ましてやファンになり次も行きたい!色んな人に紹介したくなる。これが本当のファン作りです。
フェイスブックでいいね押してくださいキャンペーンなんか見た目だけの偽物のファン作りです。


本質的なファンは「勝手に好きになってくれて、引っ付いて来る」というイメージの方かもしれません。
ファンを作ろうと思って作るとファンは作れません。
本当に良いものを作って提供して満足してもらうというところが根本です。


良いところはどこなのか?お客様に見せるべきポイントはどこなのかを発見し、それをデザインによって見える化し、
あとはそれをどう知ってもらうか?認知力を高めるためにどんな伝え方をするべきかも考えなければなりません。
その仕組みづくり全部ひっくるめてブランディングです。


ブランディングが成功すると必ず利益率UPがついて来ます。
成長タイプは最初からV字で上がっていくわけではありません。
最初は微々たる変化ですが、着火点が必ずあり、一気に上がるタイミングがあります。


逆にブランディングをしない機会損失は大きく、年を重ねるごとに雲泥の差が出ます。

ブランディング 価格競争

価格競争抜け出す

根幹を作り守り続ける

全てはヒアリング



株式会社桶屋のブランディングはただデザインを揃えるだけではありません。
伝えるべき本質は何かをヒアリングし、それを見極め、削ぎ落として、アウトプットします。


そしてアウトプットしたものを世の中に馴染まし、その価値を守り続ける。
そこまでが僕たちの使命です。


デザインのアウトプットまでに時間は掛けます。簡単にうわべだけでデザインすると必ず短期間で崩壊します。
その原因は本質的な部分に触れていないからです。ヒアリングを何回も重ね、本当に言いたいこと、伝えるべきことは何かを探り、光が見えてからデザインするべきだと考えています。


光が見えるまでに適当にデザインするから崩壊するのです。





全てはヒアリング



株式会社桶屋はブランディングになぜデザインを取り入れているか?



デザインは「人当たりの良い優しい通訳さん」と捉えています。
いくら価値を抽出したからと言ってワードで文を作ってA4の用紙ぎっしり10枚詰め込んだ資料送って誰が見ますか?



そこでデザインが必要なんです。



そのA4ぎっしり文章をわかりやすく美しく見やすくグラフィカルにデザインすることで、人は手に取ります。
わかりやすく、手に取ってもらえるように通訳する必要があるのです。
そうすることで価値が正当に伝わり出すのです。




デザインによって文化が生まれる


1つ1つじっくりと向き合いますので、ブランディングのご相談を承れるプロジェクト数を限らせて頂いております。
受注枠が一杯の場合は少々お待ち頂くこととなりますこと、あらかじめご了承頂けますと幸いで御座います。

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2016年度ブランディングのクライアント様
株式会社前原光栄商店様


株式会社市川築炉様


株式会社Dr.Essence様


株式会社丸栄様


プロジェクト進行中
平岡工務店様


MARIAH様


お問い合わせから完成まで流れ。
正しく価値を伝えるためのブランディングデザイン。価値が伝わらないのは大きな機会損失です。まずはお気軽にご相談下さい。

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